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サイファークラフトメール
メール誤送信防止/自動暗号化とは

CipherCraft/Mail 7

メール誤送信防止と暗号化を同時に実現し会社全体のセキュリティレベルを高めます。
ビジネスではコミュニケーションツールとして欠かせないメール。
送信者のうっかりミスによる誤送信で企業にとって致命的なダメージに直結すことも多く、対策が急務です。対策として「社外へ添付ファイル送信時は、パスワード暗号化する」など運用ルールを作成するが、100%徹底するのは難しく、抜け・漏れよるヒューマンエラーの発生が起きています。

メール誤送信対策には、「利用者の意識改革」と抜け・漏れ防止する「システム導入」両方の対策が必要です。

「サイファークラフトメール」は、重要なメールは内容を再チェックさせ「利用者の意識改革」を行い、メール送信時の運用ルールをシステムで制御することでメール誤送信による情報漏えいを防止します。

PC

サイファークラフトメールで
できること

  • メール誤送信防止

    メール誤送信防止
    Prevention

    宛先を間違えて見積書を違う会社に送ってしまう、本文が間違えているなど...単純なミスが大きな問題になることも、送信時に再確認することで誤送信を防止する機能です。
    添付ファイルをZIP/AES/Camelliaで自動暗号化も可能。

  • 監査にも対応

    監査にも対応
    Audit

    特定のメール(例えば個人情報を含む添付ファイル付きメールなど)を自動的に上長にBccで送付したり、ルールに合致しないメールは強制破棄することが可能です。
    また、簡易メールアーカイブ機能も保有しています。

  • メール誤送信防止に+1

    メール誤送信防止に+1
    Plus 1

    「CipherCraft/Mail標的型メール対策」と同時利用することで、さらにメール誤送信対策を強化することが可能。
    誤送信のリスクが高そうなメールのみ再確認をさせることで再確認の重要性を意識させ、形骸化を防止します。

機能一覧はこちら

メール誤送信の
リスク

電子メールの誤送信による情報漏えいが深刻な問題となっています。
企業にとっては個人の誤操作によるミスでは済まされないケースがあり企業に責任が求められています。
場合によっては企業の存続にも影響するケースもあり…

  • 個人のミスが企業経営にかかわる
  • 顧客からへの信頼喪失で売上減
  • 責任者が減給、更迭、懲戒解雇
  • 社会的な信頼失墜によりブランドイメージダウン
社内のセキュリティが危険そうなパソコン社内のセキュリティが危険そうなパソコン

サイファークラフトメールが
選ばれる理由

  • 直感的操作で簡単!

    直感的操作で簡単!
    Easy

    メール送信前に送信内容の確認画面がポップアップで表示されるため、通常のメール送信と手間はほとんど変わらず、誤送信を防止することが可能。ユーザが能動的(自発的)にアクセスし、宛先や本文の内容などを確認するという方法ではないため、うっかり送信確認を忘れてメールを出してなかったという心配も無用です。

  • 様々な環境に対応!

    様々な環境に対応!
    Operating environment

    Office365やG Suiteなどのクラウド型メールサービス、社内に設置されたグループウェアメールやメールサーバなど様々な環境で利用可能。ご利用のPCにインストールするだけで利用可能なクライアントタイプもございます。

  • 10年連続のシェアNo.1

    10年連続のシェアNo.1
    The most shared

    導入実績1600社以上!
    官公庁や企業など、業種・規模を問わず、幅広いユーザに利用されています。自社で開発・保守サポートをしているので安心してご利用いただけます。 ※出典:ミック経済研究所
    情報セキュリティソリューション市場の現状と将来展望2017【内部漏洩防止型ソリューション編】

※当ソリューション・製品に関するお問い合わせリンクは、NTTテクノクロスのお問い合わせ専用ページ(社外サイト:MARKETINGPLATFORM)に遷移します。
(MARKETINGPLATFORMは、株式会社シャノンが提供しているクラウドアプリケーションです)。

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