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メール誤送信防止対策
動作環境

メール誤送信防止ソフト「サイファークラフトメール」の動作環境のご紹介です。
製品別に推奨する動作環境は以下の通りです。
※クラウドサービスもご用意しております。詳細は別途お問い合わせください。

環境要件

機能一覧

CipherCraft/Mail 7

▼ 表は横スクロールでご確認いただけます

OS Windows 8.1※
Windows 10※
Windows Server 2012 R2 /2016
※32bit/64bit 対応
ハードディスク(最小) 200MB以上の空き領域 (ログ領域を除く)
対応メールソフト

【メール送信にSMTPご利用の場合】
原則メールソフトには依存しません。
メールソフトの設定変更が必要となります。

【OutlookでMAPIご利用の場合 (Outlookのアドインとして使用)】
Microsoft Office Outlook 2010/2013/2016/2019



※ストアアプリ版には対応しておりません。

通信 TCP/IP接続:IPv4/IPv6
メール送信:SMTP
マスターファイルダウンロード:HTTP
必要ソフトウェア Internet Explorer 11.x

CipherCraft/Mail 7 for Microsoft 365

▼ 表は横スクロールでご確認いただけます

OS Windows 8.1
Windows 10※1
macOS※2

※1 Microsoft 365 に対応する Windows OSに準拠
※2 詳細はお問い合わせください
ディスク 100MB以上の空き容量
対応メールソフト

Outlook on the Web(Microsoft 365版)
※最新版

通信 インターネット接続必須
Webブラウザ Microsoft Edge(Chromium版)
Google Chrome
Mozilla Firefox
※各最新版
必要ソフトウェア アドインのユーザ/グループ一括管理を行う場合、Exchange Onlineのご利用が必要です
「CipherCraft/Mail 7 for Microsoft 365」は、Microsoft 365 E3以上をご利用のお客さまを対象としております。(2020年12月現在)

CipherCraft/Mail 7 Server

▼ 表は横スクロールでご確認いただけます

サーバ本体 OS Red Hat Enterprise Linux 6
Red Hat Enterprise Linux 7
ハードディスク(最小) 2GB以上の空き領域 (ログ領域・DB領域・ディレクトリ領域が別途必要)
対応メールソフト 原則メールソフトには依存しません。
構築したサーバ構成により、メールソフトの設定変更が必要となる場合があります。

通信 TCP/IP接続 (IPv4/IPv6対応)
メール送信: SMTP/SMTPS
サーバ/エージェント間通信: HTTP/HTTPS、UDP
※Microsoft Azureなどのクラウド環境での構築も可能です。詳しくはお問い合せください。
ユーザクライアント ポップアップ画面で送信内容確認
※ パソコンにエージェントをインストールする必要があります。
OS Windows 8.1
Windows 10
ハードディスク(最小) 200MB以上の空き領域 (ログ領域を除く))
通信 TCP/IP接続 (IPv4対応)
サーバ-CipherCraft/Mailエージェント間通信:HTTP/HTTPS,UDP
必要ソフトウェア Internet Explorer 11.x
ユーザクライアント Webブラウザで送信内容確認 OS Windows 8.1
Windows 10
Webブラウザ Mozilla Firefox 55以降
Google Chrome 61以降
Internet Explorer 11.x以降
Microsoft Edge 40以降
※詳細はお問い合わせください。

導入イメージ

CipherCraft/Mail 7

今ご利用されているパソコンへインストールし、メールソフトとメールサーバ間の通信を中継する形(SMTPプロキシ)で動作します。
ExchangeServerとの親和性も高く、Outlookをご利用の場合は、Outlookのアドインとしてご利用いただくことも可能です。
(MAPIにも対応)

CipherCraft/Mail 7 導入イメージ図

CipherCraft/Mail 7 for Microsoft 365

Microsoft 365ご利用のお客様向け。Office アドインとして動作します。
Outlook on the Web(OWA)でご利用いただくことが可能です。

CipherCraft/Mail 7 for Microsoft 365導入イメージ図

CipherCraft/Mail 7 Server
(メールサーバを自社で運用時)

標準的な導入イメージは、既存メールサーバの前、もしくは後に配置します。
オンプレミス環境はもちろん、クラウド環境にも導入することが可能です。

CipherCraft/Mail 7 Server導入イメージ図

CipherCraft/Mail 7 Server
(クラウド型メールサービス利用時)

Office365(OWAご利用の場合)、G Suite、IBM Verseなどのクラウド型メールサービス利用時は、
CipherCraft/Mail 7 Serverをクラウド環境上に導入することで、ポップアップ画面でメール送信内容を確認することが可能です。

クラウド型メールサービスとの連携した場合のイメージ図

※当ソリューション・製品に関するお問い合わせリンクは、NTTテクノクロスのお問い合わせ専用ページ(社外サイト:MARKETINGPLATFORM)に遷移します。
(MARKETINGPLATFORMは、株式会社シャノンが提供しているクラウドアプリケーションです)。

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