メニュー

メール誤送信防止/自動暗号化
動作環境

メール誤送信防止ソフト「サイファークラフトメール」の動作環境のご紹介です。
製品別に推奨する動作環境は以下の通りです。
※クラウドサービスもご用意しております。詳細は別途お問い合わせください。

環境要件

機能一覧

CipherCraft/Mail 7

▼ 表は横スクロールでご確認いただけます

OS Windows 7 (SP1)※
Windows 8.1※
Windows 10※
Windows Server 2012 R2
※32bit/64bit 対応
ハードディスク(最小) 200MB以上の空き領域 (ログ領域を除く)
対応メールソフト

【メール送信にSMTPご利用の場合】
原則メールソフトには依存しません。
メールソフトの設定変更が必要となります。

【OutlookでMAPIご利用の場合 (Outlookのアドインとして使用)】
Microsoft Office Outlook 2010/2013/2016

通信 TCP/IP接続:IPv4/IPv6
メール送信:SMTP
マスターファイルダウンロード:HTTP
必要ソフトウェア Internet Explorer 11.x

CipherCraft/Mail 7 Server

▼ 表は横スクロールでご確認いただけます

サーバ本体 OS Red Hat Enterprise Linux 6
Red Hat Enterprise Linux 7
ハードディスク(最小) 2GB以上の空き領域 (ログ領域・DB領域・ディレクトリ領域が別途必要)
対応メールソフト 原則メールソフトには依存しません。
構築したサーバ構成により、メールソフトの設定変更が必要となる場合があります。

通信 TCP/IP接続 (IPv4/IPv6対応)
メール送信: SMTP/SMTPS
サーバ/エージェント間通信: HTTP/HTTPS、UDP
※Microsoft Azureなどのクラウド環境での構築も可能です。詳しくはお問い合せください。
ユーザクライアント ポップアップ画面で送信内容確認
※ パソコンにエージェントをインストールする必要があります。
OS Windows 7 (SP1)
Windows 8.1
Windows 10
ハードディスク(最小) 200MB以上の空き領域 (ログ領域を除く))
通信 TCP/IP接続 (IPv4対応)
サーバ-CipherCraft/Mailエージェント間通信:HTTP/HTTPS,UDP
必要ソフトウェア Internet Explorer 11.x
ユーザクライアント Webブラウザで送信内容確認 OS Windows 7 (SP1)
Windows 8.1
Windows 10
Webブラウザ Mozilla Firefox 53
Google Chrome 59
Internet Explorer 11.x
Microsoft Edge 40
※詳細はお問い合わせください。

導入イメージ

CipherCraft/Mail 7

今ご利用されているパソコンへインストールし、メールソフトとメールサーバ間の通信を中継する形(SMTPプロキシ)で動作します。
ExchangeServerとの親和性も高く、Outlookをご利用の場合は、Outlookのアドインとしてご利用いただくことも可能です。
(MAPIにも対応)

CipherCraft/Mail 7 導入イメージ図

CipherCraft/Mail 7 Server
(メールサーバを自社で運用時)

標準的な導入イメージは、既存メールサーバの前、もしくは後に配置します。
オンプレミス環境はもちろん、クラウド環境にも導入することが可能です。

CipherCraft/Mail 7 Server導入イメージ図

CipherCraft/Mail 7 Server
(クラウド型メールサービス利用時)

Office365(OWAご利用の場合)、G Suite、IBM Verseなどのクラウド型メールサービス利用時は、
CipherCraft/Mail 7 Serverをクラウド環境上に導入することで、ポップアップ画面でメール送信内容を確認することが可能です。

クラウド型メールサービスとの連携した場合のイメージ図

※当ソリューション・製品に関するお問い合わせリンクは、NTTテクノクロスのお問い合わせ専用ページ(社外サイト:MARKETINGPLATFORM)に遷移します。
(MARKETINGPLATFORMは、株式会社シャノンが提供しているクラウドアプリケーションです)。

無料評価版はこちらから

メール誤送信防止
自動暗号化
無料評価版お申込み
標的型メール対策
無料評価版お申込み