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メール誤送信防止
自動暗号化
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標的型メール対策
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CipherCraft/Mailシリーズ
2つの商品紹介

CipherCraftMail標的型メール対策


メール誤送信防止 暗号化

メールによる情報漏えいを防止!

企業におけるITCの活用が進む一方で、メール等を活用したビジネススタイルの変革とともに、新たな脅威が発現し、事業に悪影響を及ぼすリスクも高まっています。

近年、マイナンバー法の施行、個人情報保護法の改正等に伴い情報セキュリティに対する社会的要請、法的責任が拡大し、情報セキュリティへの取り組みは最優先課題となっています。

また、1通のメール送信が引き起こす情報漏えい事件・事故は増加し、それに伴い発生する「信頼失墜による売上減」、「損害賠償」、「取引先との取引停止」は、企業経営の大きな脅威となっています。

サイファークラフトメールは、メール誤送信防止と暗号化を同時に実現することによりメールのセキュリティレベルを高め、安定的な企業経営を実現するサービスです。

メール誤送信対策が
必要なケース

  • 宛先間違いや添付ファイル誤りの誤送信がなくならない

    宛先間違いや添付ファイル誤りの誤送信がなくならない

    Destination mistake

    社員がメールの宛先や添付ファイルを間違え、情報漏えい事故を引き起こしてしまった。
    関係先への説明・謝罪、損害賠償、取引先からの取引停止など、社会的信用の失墜が発生。

  • 不正なメール送信への不安

    不正なメール送信への不安

    Unauthorized email

    個人情報等の重要情報を扱う担当者が、個人の判断で社外へメールを簡単に送信できる状況に不安を感じている。

  • Office365などのクラウド型メール

    Office365などのクラウド型メールを安心・安全に利用したい

    Safety

    クラウド型メールサービスへの移行に合わせて、メールからの情報漏えいを防ぐため誤送信対策や添付ファイルの暗号化などのメール誤送信防止ソリューションを新たに導入・見直しの検討を進めたい。

メール誤送信防止/自動暗号化
詳細はこちら

CipherCraftMail7
標的型メール警告 受信管理

標的型攻撃メールを見分けられますか!?

不審なメールは開かせない!受信前に一旦ストップ!
システムで100%の防御が難しい標的型攻撃メール。被害を最小化するためには、技術的な対策だけではなく、人的な対策も強化する必要があります。
止められないなら「開かせない」対策が必要です。

標的型攻撃メールでマルウェアに感染すると...

  • 宛先間違いや添付ファイル誤りの誤送信がなくならない

    PCが第三者に遠隔操作され、
    機密情報が漏えいする!

    Remote control

    マルウェアに感染したPCは密かに遠隔操作され、業務上の機密情報や重要データ、メールやアドレス帳などの個人情報などを盗まれてしまいます。

  • 不正なメール送信への不安

    感染したPCを踏み台にされ、
    被害が取引先におよぶ事も・・・

    Expansion of damage

    重要な情報を持っていないから安心というわけではありません。感染したPCが踏み台(攻撃基盤)として利用され、被害が大切な取引先におよぶケースも増えています。

標的型メール対策 詳細はこちら

メールセキュリティ
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(MARKETINGPLATFORMは、株式会社シャノンが提供しているクラウドアプリケーションです)。